2010年4月7日水曜日

Colourful Languageの理念

普通の語学学校とちょっと違います。
 
  • はさみで紙を切って、のりで貼り付け、絵をかいて一つの作品を仕上げる。
  • 音を聞いて、それが何か当てっこをする。
  • 音楽に合わせて踊る。
  • 本を読みながら、想像性を高める。

等々、日常生活の訓練を英語もしくは日本語で行います。

 
遠回りのようですが、その一連の流れが脳裏に焼きつき、結果として生きた言葉を身に付ける近道となるようです。また、一つの作業を仕上げたこと、自信につながり、お子さんの自立心を高めます。

 
今回は6歳までを対象にカリキュラムを組みましたが、大きいお子さんも大人も基本は一緒です。言葉は学問じゃなく生活の道具、勉強は生活より楽しくする一つの方法だと信じています。

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 海外生活ブログ 香港情報へ
にほんブログ村

 

0 件のコメント: